MONOあと6ステージ

もう折り返しです。残すことろ4日間です。

ラストシーンの尾方さんが本当に切なくなるなぁ。

この感情は表現方法がたくさんある日本語でもワカラナイ。

でもホワンと淡い暖色系。イヤじゃないぞこの気分。

雨上がりの虹みたいで、むしろ気持ちイイ。

           ★

当日券は各公演1時間前から8階受付にて発売です。

予約はお電話にて前日20時まで受付しています。

HEP HALL 06-6366-3636

森山大道さんの写真展やります!

今年の5月に森山大道さんの写真展の開催が決まりました。

日程などの詳細は決まり次第お知らせしていきます。

今はちょうど心斎橋のギャラリー・アセンス美術にて

森山大道×沢渡朔  写真展が開催中です。

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末っ子の本多さん。

MONO「なるべく派手な服を着る」4日目。
客席に入ってまず目に入る舞台美術に
「おー」と言う声が聞こえます。

今回客演のヨーロッパ企画の本多さん。
溺愛される末っ子キャラがハマっててかわいらしいです^^
そんな本多さんが出演してる映画が3月にHEPで上映されます。

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D-51がやってきます!

LIVE TOUR 2008 “MUSIC is…”

 大阪/HEP HALL 
日程:2008.4.12(sat)
時間:17:30開場/18:00開演
料金:スタンディング¥3,800 (税込)
問合せ:キョードーチケットセンター 06-6233-8888  

2/6にベストアルバム「BEST OF D-51」をリリースし、そのツアーでやってきますヨ!

チケット発売は3/1(土)です。春が待ち遠しいですね。

笑えない状況だけど、笑ってしまう。

MONO、始まりましたよー。
もちろんコメディだから基本的に面白いんです。でも始まってみると、状況が、関係性が、なんだか笑えない事態に。心では、あぁ、この人たちどうなるの?と心配してるのに、声を出して笑っている自分がいる。深刻なのに面白い。
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マンスリー【ハチカイ3月号】出来が上がりました。

HEP HALLマンスリー【ハチカイ3月号】の表紙は

hatikai.jpg  バナナマン!

かっこいいです。

中身はMONO、ニットキャップシアター、CO2映画上映展、DAIGEI FILM AWARD、とそのほかたくさん載っていますので、ご覧くださいネ。

HEP FIVE館内では、1階アトリウム、7階スターバックス前、8階ホールロビーに置いています。

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MONO「なるべく派手な服を着る」


あの素敵なお兄ちゃんたち再び!

前回公演の「地獄でございます」では、サウナのような地獄を舞台に愛すべきダメ男たちが右往左往するザマをクスクスのぞき見気分で楽しませてくれたMONO。ドーン!とかシャキーン!とか、そういう派手さはありません。でもこれが、大人のコメディ。今回は6人兄弟で4つ子だそうです。お兄ちゃんなのに永遠の弟キャラぞろいのMONO。ああ、もうそれだけで笑えるんですけど…。みなさま、なるべく派手な服を着てご来場ください。

MONO「なるべく派手な服を着る」

DATE 2008/2/22(金)- 3/2(日)
TIME SCHEDULE
2月
22(金)19:30☆
23(土)15:00/19:30
24(日)15:00
25(月)19:30
26(火)休演日
27(水)19:30
28(木)15:00/19:30
29(金)19:30

3月
1(土)15:00/19:30
2(日)15:00
※開場は開演の30分前、受付開始は開演の1時間前です。
※学生料金でのご入場は、当日受付にて学生証を確認させていただきます。
※未就学児童のご入場はお断りしております。
※開演時間を過ぎますと、演出の都合により指定のお席にご案内出来ない場合がございます。

STORY&DIRECTION 土田英生
CAST 水沼健 奥村泰彦 尾方宣久 金替康博 土田英生 亀井妙子 本多力 松田暢子 山本麻貴
PRICE
前売:一般3,500円 学生2,500円 当日:一般3,800円 学生2,800円
2/22公演☆前売:一般3,000円 学生2,000円/当日:一般3,300円 学生2,300円
[全席指定]※HEPカード割引あり
TICKET2007/12/17(月)発売
● キューカンバー
● 電子チケットぴあ→0570-02-9999[Pコード:381-729]
e+
● HEP HALL電話予約→06-6366-3636(11:00〜20:00)

CONTACT
TEL: 075-525-2195(キューカンバー)
mail: info@c-mono.com

プロフィール
1989年に立命館大学の学生劇団のOBを中心に結成。1990年以降はすべての作・演出を土田英生が手がけている。
現在メンバーは土田英生、結成より参加の水沼健、1992年に舞台美術家として参加し、その後正式加入した奥村泰彦、1994年に参加した尾方宣久、時空劇場(主宰:松田正隆)解散後、1998年に参加した金替康博の5人。
近年、土田英生は「Happy!」(TBS)「東京タワー」(CX)などのテレビドラマ脚本を手がけ、水沼健は自身のユニット「壁ノ花団」を立ち上げ作・演出家としても活動。奥村泰彦は引き続き多数の舞台美術を手がけ、尾方宣久、金替康博は様々なプロデュース公演に出演…と個人での活動も精力的に行っています。そんな中、メンバーが集まった時に現れる「MONOという表現」を大切に、活動を続けている。(2007年11月現在)

お家が建ちました。

MONOの仕込1日め。

舞台上には、あっと言う間にお家が建ちました。
増築をくり返した複雑でいびつなつくりで、
ちょっと懐かしい雰囲気の久里家です。
お楽しみに!

20080219.jpg ←ぴあに載ってます。

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博物館は時の彼方へ

展覧会に限らず、演劇でもライブでも、素敵な空間、時間が生まれたときは、あーなくなるのもったいないなぁ。と思います。
一期一会。二度と現れない「百年後の博物館」は最終的に4000人を超えるお客様にご来場いただけました。ありがとうございました。見れなかった人、残念でした。なるべく雰囲気が伝わるようなアーカイブを作ろうと思っていますので、またぜひご覧ください。でも、あの入った瞬間に感じた、ゆったりとした時間の流れは、ライブでしか体感できないものだと思います。都会のど真ん中のファッションビルの最上階という場所そのものが、たぶんこの展覧会の導入として最適な仕掛けだったのだと、終わってから改めて気づいたのでした。
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リンゴのオブジェジャケットが並んでました。

出勤前にタワレコ難波店に寄ったら、SIBERIAN NEWSPAPERの新譜が大きく紹介されてました。難波店大プッシュだって。なんだかうれしいなぁ。黒田さんデザインのジャケットは「百年後の博物館」のポスターでも使用していたリンゴのオブジェ。錆びたリンゴがたくさん並んでましたよ。

20080217019.jpg

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