BLOG

「百年後の博物館」アーカイブと、終了後の対談。あと、小説本プレゼントします。

いやぁ、遅くなりました。いつの話やねん、と思われるかもですが、すみません、やっとアーカイブを作成しました。あの不思議な空間の雰囲気が少しでも伝わればいいんですが。展覧会見てない人は、まずは小説を初めから読んで、テーマ音楽聴いて、そこからアーカイブを見てもらうのがいいかも知れません。SIBERIAN NEWSPAPERのライブ音源聞けたり、アンケートの抜粋などいろいろボリュームたっぷりですので、時間のあるときに、じっくりお楽しみください。

小説の第6回の印刷用データもアップしています。これって結局どれくらいの人が本にしてくれたんだろう?もし、本にしたいけど家にプリンタがない!とか、印刷は面倒だけど本になってたら欲しい、とかの人がいたら、5名様まででしたら、ホールで印刷したもの全6冊をプレゼントします。
ご希望の方は、件名を【小説欲しい!】として、展覧会のご感想や小説のご感想をお書きいただき、お問合せフォームからご応募ください。郵送しますので、住所やお名前も忘れずにお書きくださいね。4月6日(日)締め切りとして、5名以上の応募があれば抽選にさせていただくのでご了承ください。当選の方には、メールでご返信します。

ヘップホールは、今日から一週間ライブハウス仕様です。注目アーティスト目白押し!なんというかこの振れ幅が、HEPのアイデンティティなんだろうなと、最近は特に思います。


次の記事 
前の記事 

最新のスタッフブログ
リンク