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火曜日の男、来場。

百年後の博物館、2日目。

すでに来場された方はご存知 かと思いますが、会場内には大きな木のテーブルがあります。

そこに、小説版「百年後の博物館」のこれまでの連載本がおかれています。

作品から出る心地よいノイズやメロディ&人々のざわめきが合わさって 、

これ以上最適な場所はないんじゃないか!?というくらい読書にぴったりな場所でみんなは小説を読みふけります。

その中でもひときわ熱心に小説を読む男性を発見。

ん?

彼はひょっとして…!?

「火曜日の男」 坂口修一さんでした!

稽古の前にHEPに遊びに来てくれたようです。

作品集もお買い上げ。
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「ぜひ五感で感じてください!」 とのコメントいただきました〜ありがとうございます!

今このBLOGを書いていたら、横でホシカワPが

「2月の作品がめっちゃおもしろいらしいで!体からめっちゃいろんなもの出てくるらしいねん!」

と、興奮気味に喋りかけてきます。

坂口さんの一人芝居「火曜日のシュウイチ」2月は、小説版「百年後の博物館」を好評執筆中のウォーリー木下さんが 作・演出を担当。

タイトルはずばり、「身体からいろんなモノを出す男」 。

そうそう、 「火曜日のシュウイチビジュアルデザインは 黒田さんが担当されてます。

火曜日は、展覧会にきて「火曜日のシュウイチを観に日本橋へ出かける、なんてコースはいかが?


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